情報処理サービス業 G社様

プレゼンテーションで活用しています

これまでのプレゼンテーションでは、紙を配布し、センタースクリーンを見ていただくことが多かったですが、タブレットを参加者に配布し、プレゼンターがホストPCを操作することで、確実にプレゼンターが話しているページを表示できること、これまでとは違う環境でインパクトを与えることができたこと、がよかった。

参加台数 ホストPC 1台、Androidタブレット×12台
使用頻度 随時
会議資料 2ファイル、1ファイル当り約60ページ
無線LAN環境 無線LANルータ 1台

システム導入の業務要件確認会議で活用しています

これまでの会議では大量の会議資料(機能説明書やサンプル帳票など)を参加人数分準備していました。会議資料は事前にメール等で送付し、当日の資料は参加者に印刷を委ねていました。(必要だと判断された方のみ)

打合せ時はプレゼンモードにて説明を実施することで印刷に於けるコストが大幅に低減されました。主にポインタやペンなど、説明している場所を指し示す機能があるのが便利で、説明を受けている方もわかりやすいと好評です。

参加台数 ホストPC 1台、Androidタブレット×12台
使用頻度 週2回程度(会議期間中) 約2時間
会議資料 5~10ファイル、1ファイル当り約20ページ
無線LAN環境 無線LANルータ 1台

通信業 F社様

会議・セミナー・プレゼンテーションにと色々な使い方をしています

毎月の社内会議では、タブレットでの資料共有の他、ホストPC兼クライアントPCにプロジェクターを接続し、スクリーンでも表示して利用しています。また、営業担当者等への自社商材勉強会や、社外向けの各セミナーの際にも活用しています。発表者の画面に参加者の画面が自動で同期されるため、紙資料のときに比べ、スムーズに会議が進むよりになりました。

その他では、社外イベントの際に、紙芝居のかわりに利用したこともあります。ペーパレス会議ツール一式を持ち運び、社内社外問わず使えるため、様々な場所や用途で活用しています。

ご利用環境

参加台数 ホストPC 1台、Androidタブレット10~30台
使用頻度 月1~2回程度
会議資料 4ファイル、1ファイル当り約10ページ
無線LAN環境 無線LANルータ 1台

通信業 E社様

会議やセミナー、営業と多様なシーンで使ってます

社内では定例会の報告資料として、社外ではセミナーやお客様への商品説明資料として、ペーパレス会議の環境を一式持ち運びできるので、様々な場所で使っています。定例会やセミナーでは、プレゼンモードで使っています。

出席者のタブレットの表示画面が、発表者の進行に合わせて同期されるため、従来の紙資料の時と比べ、説明がしやすくなりました。また、発表者が画面の拡大・縮小をした際に、出席者のタブレットの画面も同期されるのはすごいと思いました!

また、打合せの直前まで、外出先でも、資料の作成・変更ができるので、常に最新情報で説明することができるのもいいですね。

定期的にバージョンアップもされていますし、今後追加される機能も楽しみにしています。

ご利用環境

参加台数 ホストPC 1台、Androidタブレット 20~30台
使用頻度 1ヶ月に1回程度、2~4時間
会議資料 5~8ファイル、1ファイル当り約10~30ページ
無線LAN環境 無線LANルータ 1台

通信業 D社様

社内会議で活用しています

勉強会、報告業務等、プレゼンモードで使う機会が多いです。MP:eMeeting導入前は、会議前日の資料印刷や綴じ込み作業、そして印刷後に
資料の変更があったときの、再印刷、綴じ込みし直し等、資料準備が大変でした。MP:eMeeting導入後は、会議資料をホストPCに設定し、ボタンを1クリックして
資料を配布するだけなので、会議資料の準備にかかる「時間」と「コスト」が大幅に削減され、助かっています。

ご利用環境

参加台数 ホストPC 1台、Androidタブレット80台
使用頻度 年4回、3~4時間
会議資料 10ファイル、1ファイル当り約30ページ
無線LAN環境 無線LANルータ 2台

製造業 C社様

定例会や役員会議で利用しています

定例会や役員会議での報告資料として、ペーパレス会議ツール「MP:eMeeting」を利用しています。

紙資料で会議を行っていたときは、プレゼンを担当する人は、ギリギリまで資料を作成するため、会議開催前日の夕方頃か会議当日の朝に資料が揃うということがほとんど。会議を運営する側は、印刷、綴じ込み、配布作業等、かなりの時間と印刷費が取られていました。

システム導入後は、会議資料を配布するホストPCに会議資料を設定し、会議の進行役が会議の内容に合わせ、資料配布ボタンをクリックするだけ。そして、会議終了後には、出席者のタブレットから資料が自動破棄されるため、資料の回収、破棄といった作業も不要で、機密性も保たれています。会議の準備や運営が効率化され、様々なコストや負担が大幅に削減されました。

会議資料が今までの紙媒体からタブレットに代わった時には、参加者に多少の戸惑いはありましたが、操作メニューがシンプルで、直感的なアイコンから操作できることがわかるため、すぐに使いこなしていました。

会議中は、プレゼンモードを使うことがほとんどで、出席者のタブレットの表示画面が、発表者の進行に合わせて同期されるため、従来の紙資料の時と比べ、説明もしやすくなりました。

ご利用環境

参加台数 ホストPC 1台、Android/iPad 40台
使用頻度 月1回
会議資料 10ファイル、1ファイル当り約20ページ
無線LAN環境 無線LANルータ 2台

システム開発会社 B社様

案件進捗情報の共有で使っています

MP:eMeetingの導入前は、出席者各自のパソコンで資料を見ながら打合せ行っていました。そのため、出席者ごとに見ているページや場所の同期がとれていなく、スムーズに説明が進まず、打合せに時間がかかっていました。

MP:eMeetingは、サーバ等の特殊な機器は必要なく、今使っているパソコンやネットワークで使える上、買い切り(クライアント台数が増えても追加料金不要)な点が導入のポイントでした。

実際使ってみると、ストレスなく打合せ資料の配布やページ遷移ができ、今までできなかった見ている資料の同期がとれるようになり、効率よく会議を行えるようになりました。

また、打合せ資料に修正があった場合には、その場で修正し、再度配布することで、つねに最新情報で説明できるのもいいです。

クライアント台数が増えても追加料金がかかったりしないので、参加者数を増やして、社内の色々な会議で使っていこうと思います。

ご利用環境

参加台数 ホストPC 1台、WindowsPC 4~5台
使用頻度 週2~3回
会議資料 10ファイル、1ファイル当り約5ページ
無線LAN環境 社内有線LAN

情報サービス会社 A社様

営業ツールとして使っています

MP:eMeetingの導入前は、主に紙資料を使っていました。大量のソリューション資料や打合せ資料を持って、お客様先を訪問するため、資料が荷物にもなるうえ、お客様ごとに資料を準備するのも一苦労でした。

MP:eMeetingを導入してからは、持ち運ぶ荷物は、ノートPCとタブレット2~3台、そして無線LANルータだけですみ、荷物が少なくなり、移動が楽になりました。

また、打合せの直前まで、外出先でも資料の作成・変更ができるので、常に最新情報でお客様に説明することができるのも助かっています。

打合せ中は付箋機能で資料にメモを残し、打合せ終了後にPDFとして保存しています。議事録代わりとして使えるため、打合せ終了後に議事録を作成する時間がなくなったのが、とても助かっています。

ご利用環境

参加台数 ホストPC 1台、Androidタブレット 2~3台
使用頻度 週4回程度
会議資料 5ファイル、1ファイル当り約10ページ
無線LAN環境 USB給電小型無線LANルータ 1台

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